川上健太郎 株式会社オモシロホンポ主宰
ニュースレターから始める売上倍増会員制プログラム

川上健太郎
株式会社オモシロホンポ主宰
ニュースレターから始める
売上倍増会員制プログラム

MUSE

総額71億円の売上

これは、私がずっと隠してきた数字です。

株式会社オモシロホンポの川上健太郎です。

普段の私を知っている方からすると、ちょっと様子が違うと感じられるかもしれません。

それもそのはず。

私は、このMUSEにこれまでの18年間を賭けます。

すべての経験を通じて、あなたを成功させるためのプログラムを企画しました。

総額71億円。

これは、株式会社オモシロホンポが貢献してきた売上の総額になります。これまで、こうした数字を公開することはしてきませんでした。数字は独り歩きしますし、何より売上至上主義は経営の綻びの元。

しかしながら、そうも言っていられない状況になりました。それが、コロナ禍後の世界です。

コロナ禍で激変した、「買う」という選択。

コロナ禍で世の中にどのような変化が起きたのか。これを改めて私から詳しく解説する必要はないと思いますが、まずは売上的に大打撃を受けた業界があります。あなたも、もしかしたら直接影響のあった業界かもしれません。これに加え、テレワークの実施やオンライン面談などで、「これまで当たり前だったもの」が不要になった面があるのは、言うまでもないと思います。

極論を言えば、コロナ禍では多くの会社が売上を落とし、そしてその結果、不要なものをカットする方向に走りました。面談もオンラインで可能になりますし、もはやオフィスなど不要という人さえいます。

 
コロナ禍はまだ続いていますが、このような災禍があると人は改めて購買やそのほかの意思決定について考え直します。無駄遣いは当然したくないし、安心して必要なものだけ購入したい。どんな選択をするにしても、間違った選択はしたくない。そう考えるのは自然なことです。

そう、最終的に人は自分が信頼できる人から買うという選択をするようになります。

18年間、制作とコンサルティングを
してきて出た結論。

冒頭のとおり、私は18年間クライアントのニュースレター制作のサポートをしてきました結果、数字を上げるとその貢献額は総額71億円にも上ります

最初に言っておきますが、ニュースレターの制作自体は地味です。オンラインマーケティングのプロダクトローンチのような派手さは全くありません。すぐに売上につながるかといえば、即効性は高くないと言えますし、継続して発行することも決して簡単ではありません。

 
しかしながら、私のクライアントは私を信じてずっとニュースレターを出し続けてくれました。結果、継続した企業はずっと売上を伸ばし続け、ニュースレターを辞めることはありません

この事実を持ってしても、最終的に私はプロとしてこう断言します。

いまもなお、ニュースレターによる販促が最も長く成功し続ける方法だと。

「人は、人から買う。」論より証拠。
ニュースレターで売上を伸ばし続ける企業例。

ニュースレターの最大の効果は、もちろん売上に寄与することでもあるのですが、もっとも重要なのは「顧客との信頼関係をつくること」にあります。継続して出し続け、経営者や社員の顔、言葉、行動を伝える。最終的に人は、気に入った人から買うのです

これは、18年間のクライアントワークが立証してくれています。まずは事例と実績をご覧ください。

スタッフも顧客も3倍に増えました

2008年にニュースレターを発行し始めた当初は、スタッフはまだ4人でした。
フランクな対応と気軽に税務の相談ができる、敷居の低い会計事務所を目指していたので、ニュースレターの紙面も楽しい雰囲気で難しい税務のハナシは一切載せないというルールを決めてスタートしました。
これまで14年発行し続け、いまはスタッフ12名。顧問先も当時より3倍以上増え、ニュースレターが増収増益に一役買ってくれました。

ニュースレター を出すことで、お客さまから「あの号面白かったよ」などとポジティブな反応をいただけ、打ち合わせ時の会話もスムーズですし、担当が変更になったり、担当以外のスタッフがお客様とコンタクト取るときに、もう既に知られてることが多いので、仕事がとてもしやすくなっています。ニュースレターは、お客様とのコミュニケーションの潤滑油みたいな働きをしてくれています。

発行当初は、4人のスタッフで全然仕事が追いつかなくて、連日残業なんてことがある『気合と根性』でやり抜いていた事務所でしたが、今はもう残業もほぼ無くなり、ボーナスも出るようになって、より会社らしくなってきた感じです。

代表の栗原は、いまは実務から離れ、税理士としての知識と経験を使ってYouTubeでコミュニティを築いて第2の展開をスタートさせています。そういった社内環境になったおかげのひとつにニュースレターがあると確信しています。

ニュースレター創刊号で予約殺到!!

先代がずっとお客様に向けて送っていた、1,000円割引のクーポンがついた年賀状の反応が年々下がってきていた時にオモシロホンポに相談しました。そのとき、ニュースレターの提案をされて、そこから約8年発行を継続しています。

通常のハガキより大きいA4両面の年賀状には、うちでしか提供できないような特殊なクーポンをつけて、スタッフ集合写真と、想いをこめたご挨拶を入れました。お客様約3500名に送ったところ、出した直後から、「ニュースレターを見ました!」という、予約の電話が殺到したんです。

結果、閑散期の2月~3月に「予約で満室」という成果を叩き出すことができたのです。

ニュースレターを1回発行しただけで、売上1000万円超の成果を出すことができて、年賀状からニュースレターに変えてほんと良かったと心から思いました。かかった費用は、制作費、印刷費、発送費のトータル60万円程度。それまで出していた年賀状でも40万円程度かけていたので、20万円上乗せしただけで効果は100倍以上。びっくりしました。その後も年3~4回ニュースレターは発行を継続中です。コロナ禍、同業他社が売上大幅減により、倒産・廃業が相次ぐ中、安定した来客があり、収益を出し続けることに成功しています。

ニュースレターで紹介したお菓子がヒット商品に

私たちの仕事では、食材をお客様のご自宅にお届けするタイミングで、宅配スタッフがコミュニケーションを取ってきましたが、コロナウイルスの蔓延により、そうすることが出来なくなりました。

なにか新しい一手をと考えていた時、家で子どもと新聞に折り込まれていたチラシを見ながら会話が生まれたことがヒントになり、ニュースレターを発行しようと決めました。2022年4月創刊です。

外出自粛によって、在宅の食事が増えたのもあり、お客様はコロナ禍でも減ることなく、業績は安定して伸びています。ニュースレターを届けることで、社内の開示がなされ、より安心してもらえているのだと思います。

また、ニュースレターで紹介したお菓子屋さんの商品を、コラボ企画で販売した際、いつも以上に良く売れました。これもニュースレターで最初に紹介したことが功を奏しているんだと思っています。

弊社は県内に9営業所ありますが、全営業所のスタッフが交流できる機会は少ないんです。なので、ニュースレターでは、各営業所ごとに紙面企画に登場してもらうことで、別の営業所のスタッフの人となりも知ることができ、それが良い刺激になっているようなのです。スタッフ全員をニュースレターに登場させることも叶い、制作を通じてお客様に想いを届ける訓練になっていると実感しています。

 

コロナ禍、ニュースレターの効果はより高くなっていると感じています。

2015年から年4回ニュースレターを発行しています。ニュースレターは取引先、スタッフとそのご家族に郵送していますが、みんな楽しみにしてくれていますね。最近一番反響が大きかったのは、弊社の新規事業立ち上げの取り組みを紹介した時のこと。「時代に先駆けて取り組んですごい」など、たくさんの感想が届きました。訪問営業をしなくても、お客様はうちのことをちゃんと理解してくれているし、どんなことをやっているか分かってくれています。安全への取り組みから社内イベントまで、いろんなことをニュースレターに載せるので、面白い会社だと伝わってると思いますし、会社のPRになってます。

コロナ禍、ニュースレターの効果はより高くなっていると感じています。コロナ前から取り組んでいた社内会議や安全決起集会などは、感染対策を取りながら開催したので、その様子を余すことなくニュースレターで開示したんです。すると、「こんな時期にも前を向いて頑張っていてすごい会社だね」などという声がたくさん届くようになりました。ニュースレターを通じて、弊社の「やめずに続ける」という意志を表現できたと思いますし、この時代こそ、うちの姿勢を示し続ける重要性が高まっています。ニュースレターはコロナ前より効果は出ていて、こういう反応が届くと、会社の原動力につながりますよね。

ニュースレターに使う写真は、事務担当のスタッフが撮っています。ドライバーにカメラを向けると、「ニュースレターに使うんでしょ」「次は自分も載る?」なんて聞いてくるそうです。ニュースレター創刊当時は紙面へ出ることに対して抵抗があったスタッフも、いつの間にか免疫がついてきて、スタッフなりの効果・反応を感じてくれてるのかもしれませんね。

ニュースレターの効果は出せば出すほど価値があると実感しているので、オモシロホンポさんが会社を辞めない限り、ニュースレターの発行は続けていくつもりです(笑)

お客様にスタッフの人となりが伝えられている

2016年からニュースレター「タケヒラトーヨーNEWS!!」を作り始め、年4回発行しています。完成したニュースレターは、取引先・スタッフと、スタッフのご家族に郵送しています。家族も巻き込んで、いい会社を作っていきたいので、ニュースレターは、取引先にもスタッフの家族にもうちの会社のことを伝える最高のツールだと確信しています。

創刊当時、7名だったスタッフは、現在は16名まで増えました。建築業界は高齢化が進んでいるけど、うちは平均年齢が若いんです。ニュースレターに彼らが登場することで、「若くてエネルギーある会社」であるとか、「こんな時期でも新しく若いスタッフが次々入っていてガッツある会社」という印象を持ってもらえています。それが、安心や信頼につながって、仕事の依頼や問い合わせにもつながっているようです。

ニュースレター創刊当時は、代表自ら制作担当だったので正直大変でした。繁忙期が重なると、制作が遅れることもあって、やめたいと思ったことも…(苦笑)。現在は、営業アシスタントのスタッフが制作の窓口になってくれて本当に助かっています。このスタッフに対してみんなは心を開いてくれているので、なんだかんだ言いながら写真に協力してくれて、うちらしいニュースレターに進化してきてると思います。任せられるスタッフの存在は、ニュースレターを続けるコツですね。

将来的には、営業スタッフの人数を増やして、新規の訪問営業を強化していきたいと考えています。現在はその基盤を整えている段階ですね。ニュースレターを通じて、取引先にうちの会社の取り組み、スタッフの人となりを知ってもらっている状態を作っていると思ってます。いつか営業スタッフが営業に行った先で、「タケヒラトーヨーさん知ってるよ」と言ってもらえる環境を作れたら最高ですね!

なぜ、今ニュースレターが最強のツールだと
断言できるのか?

以上のような事例を見ていただければ、ニュースレターで結果が出せることはご理解いただけるのではないかと思います。しかしながら、必ずしも販促手段はニュースレターだけではありません。ニュースレターだけではなく、私も様々なツールや媒体を試しました。もちろんオンラインマーケティングの有用性もわかりますし、SNSなども有効なツールだと思います。しかしながら、総合的に考慮すると今この時代に有用なのは、やはりニュースレターなのです。それが、下記の論拠になります。

1.オンラインマーケティングの広告費高騰化

ランディングページやリスティング広告、SNS広告などを活用したオンラインマーケティングは確かに有用です。しかし、本当に手軽に有用だったのは過去の話。いまは、ライバルが多く、全体的な広告費も高騰していますかつては顧客リストを1件集めるのに数百円程度で集客可能でしたが、現在は1件2000円を下回ることはまずありません。もし、あなたが月間100万円、200万円という広告予算を組めるのであれば、いまもオンラインマーケティングへの参入は可能かと思いますが、それでもなおライバルも多く、結局は価格勝負、消耗戦になる傾向が極めて強いと言えます。

2.SNSマーケティング

「インフルエンサー」という言葉も常識的な言葉になりましたが、Twitter、InstagramなどのSNSによる集客も有用だと言われています。しかし、やはり取り組んでみるとわかりますが、SNSは毎日継続しなければ効果が薄く、地方都市のいち企業が何かバズる題材を持っているかというと疑問です。正直、最終的には運を頼りにしたマーケティングになってしまいますし、それに時間をかけるのは不毛です。結果として、SNSで拡散するにはやはり広告頼りになってしまいますので、結局は消耗戦になってしまいます。

3.メールマガジン

メールマガジンはいまもなお有用です。弊社からの案内もメルマガでお届けしていますし、直接届くツールとしては最適。しかし、前述のように新しく顧客リストを集めるとなると広告費の予算次第となってしまいますし、そのほかスパム対策やテキストのみでお客を虜にする文章力も必要になってきます。コピーライティング能力の高い社員がいれば、現実的にまだ有用なツールと言えますが、やはり継続するのが大変なツールと言えます。

ほかにもLINEによるマーケティングなど、オンラインマーケティングには様々なものがありますが、トータル的に判断すると結局は広告費の世界、商品力が物を言う世界、文章力が求められる世界だと言えます。

特にオンラインマーケティングは、販売者の顔を見せるのが難しい媒体です。「この人から買う」という感覚よりも「安いから」「便利そうだから」と機能的な買い方をする傾向が強いもの。つまり、あなたの会社の商品・サービスが他社と比べて圧倒的に優れているとか、安く提供できるようなわかりやすさがなければ、戦っていけないのが現実、というわけです。

これに対してニュースレター。
いまもこれだけの有用性があります。

1.確実に届けられる

オンラインツールは、システムに依存しています。特に昨今のスパムメールフィルタは強く、せっかく書いたメルマガ等が届かないこともよくあることです。これに対して、ニュースレターは紙媒体なので、必ず届きます。そして、開封率もほぼ100%。必ず顧客のもとに届けられるという大きなメリットがあります。例えば、メルマガ1万通送っても、そのほとんどが届いていない、読まれないというのでは意味がありませんからね。

2.「人間」を伝えることができ、信頼関係を構築することができる

もちろん、ただ出せばよいというものではありませんが、オモシロホンポのセオリー通りにきちんとつくれば、必ずあなたやあなたの会社の人間性が伝わり、信頼性はニュースレターを出すごとに高まっていきます。前掲の事例のように、「この人(会社)から買いたい」と思ってもらえれば、価格競争から脱却することができます。ファンが増える、と言い換えるとわかりやすいかもしれません。

3.最終的に、売上増加につながる

これは71億円の実績がもう証明してくれていると思いますが、継続して発行することによって、売上は着実に伸びていきます。

「でも、ニュースレターを直接送るとすれば、
印刷代や郵送費が結構かかってしまうのでは?」

確かに、郵送費を押さえることには限界があります。しかし、印刷費用は過去に比べて信じられないほど安くなっています。例えば、A4サイズで2ページ表裏で100枚の印刷費用は3000円前後です。1枚30円前後でできてしまいます。郵送費を100円とすれば、1通130円前後。つまり、100通ニュースレターを配送しても、1万円ちょっとなのです

このコストで売上を伸ばせるのですから、私はやらない理由はないと考えています。もちろん、ページ数を増やしたり、送付先を増やしたりすればそれ以上に費用はかかりますが、ニュースレターは長期的に出せば出すほどその効果を増していきます。オンラインマーケティングによる顧客獲得単価が1件2000円以上なわけですから、実はコストパフォーマンス的にも優れているのです。

最強のツール「ニュースレター」の欠点とは?

少し良いことばかり言い過ぎましたが、ニュースレターにも欠点があります。

1.ネタがない、何を書いていいかわからない

ニュースレターを出せば効果があるのはわかっている。でも、どのようなネタを書いていいかわからない。どんな記事を書けば効果的なのかわからない。こういったいわゆる「ネタ」探しがニュースレター発行の最初の壁です。しかし、逆に言えばネタさえきっちり決まれば、あとは書くだけということになります。

2.文章が書けない、社内に書ける人がいない

ニュースレターというと、文章が確かに基本的な要素になります。そう伝えると「私は文章なんて…」という方が多くいらっしゃるのですが、ニュースレターには高度な文章力は不要です。重要なのは、あなたやあなたの会社のことが伝わること。ですから、高度な文章力を養うことよりも、自分の言葉で丁寧に伝えることの方が効果があるのです。

3.継続できない、途中でいつもやめてしまう

ニュースレターの1号を出す会社は多数あります。しかし、これを継続できるかどうかは、やはり環境次第です。ということは、逆にその環境が整っていれば、ニュースレターを継続的に出すことが可能になります。ですから、この環境づくりさえできてしまえば、継続的に効果的なニュースレターを出すことができる。そういうことになります。

これまで、このような状況とニュースレターの効果を信頼し、コンサルティングや各種のアドバイス。そして、制作受注を行ってきました。しかしながら、コンサルティングでできることには限界があり、すべての制作受注となるとそれなりの費用を頂くことになります。

そこで、あなたが継続してニュースレターを配信し続けるための環境を作り出すことができないか。

そう考え、作り上げたプログラムが今回の会員制プログラム「MUSE」なのです

あなたが継続的にニュースレターで成果を上げ続ける会員制プログラム。
それが「MUSE」です。

それでは、早速MUSEの内容を解説していきましょう。

1.
ニュースレター制作完全
マニュアル
オンライン講座

オモシロホンポ18年間のメソッドをまとめた、全8時間のニュースレター制作オンライン講座。ニュースレターのネタ探しから、文章の執筆方法、お客様への取材や写真撮影、印刷から配送、そして売上を伸ばすためのチラシ作成など、ニュースレターで売上を伸ばすためのすべてのノウハウをまとめたオンライン講座になります。

オンライン講座イメージ

2.
過去売上を大きく伸ばしたクライアントの
ニュースレター見放題

オモシロホンポが寄与した売上総額71億円の各企業から、公開許可を頂いたニュースレターをすべて公開します。コピペは禁止ですが、コンセプトやネタなどは流用可能ですので、この事例があることで、あなたはもうニュースレターの企画に困ることがなくなります。

※事例の閲覧には、「Teachable」を使用します

3.
月1回、
最新のニュースレター
事例解説

月に1度、成果を挙げた最新のニュースレター事例の解説をオンライン配信にて行います。リアルタイムで視聴できない場合も、アーカイブはすべて視聴できますので、いつでも繰り返し学習が可能です。

※オンライン講座の視聴には、「Teachable」を使用します

4.
環境としての「Discord」
相談としての
「ChatWork」

会員全員が日々ニュースレターについて情報交換・相談をするためのオープンな場としてDiscordというコミュニティツールを使用。一方で、他社にあまり聞かれたくない相談の場としての、あなた専用のChatWorkグループをつくります。Discordではほかの会員が頑張っている姿を見て、自身も逃げられない環境に。そして、センシティブな相談は個別でできるというどちらのニーズにも応えた相談システムをご用意しました。もちろん相談回数に制限はなく、相談回数無制限です。

5.
川上健太郎へのZoom
30分相談
(月1回まで)

私川上にZoomにて自由に相談することが可能です。チャットでは相談しにくい内容などは、このZoomによるオンライン相談をご活用ください。原則として、月1回までの利用とさせて頂いています。

6.
会員制
FAQサイトの使用

ニュースレター制作を始めると、多くの人が同じような場所で躓きます。こうした「よくある質問」は専用サイトにまとめておきますので、相談するまでもない些細な疑問を解決することが可能になります。

※あくまで、MUSEはあなたが売上を伸ばすためのニュースレターを制作できるようになることが目的ではありますが、状況によっては制作を受託することも可能です。下記オプションサービスをご確認ください。

おそらく、私はこのプログラムに
すべてを注ぐことになるでしょう。

おそらく、私はこのプログラムにすべてを注ぐことになるでしょう。

18年間、そして売上として71億円の貢献をしてきた私たちのニュースレターノウハウ。このすべてをこのMUSEにて学べるようにしました。正直なところを言うと、こうしたプログラムを行うよりは、企業からの受託を増やした方が、オモシロホンポとしては売上を伸ばせます。

でも、やはりそれでは貢献できる企業の数が限られてしまいますし、成功事例のように何よりあなたにも本当の意味でニュースレターからの売上増やお客様からの感謝の声を体感してほしい。そう考えてこのプログラムをつくりました。

相談回数は無制限ですし、全国各地飛び回りながらこの運営をしていくことは決して簡単ではないと思います。しかしながら、この方法がベストだと考え、この会員制プログラムをつくりました。

なぜ、いま「会員制」なのか?

「サブスク」という言葉が当たり前になりました。今回のMUSEもある意味ではそのサブスクの一種になると思います。私もコンサルタントですから、こういった会員制システムよりは、正直単発の講座を行った方が売れやすいというのはよくわかっています。ですから、今回も「ニュースレター制作講座」として単発で販売してしまった方が売上は伸びると思ってます

でも、単発じゃニュースレターの成果は絶対に出ないのです。

継続して発信し、軌道修正し、お客との関係性をつくり、そしてそれを継続できる環境をつくっていくこと。このあたりが重なり合って初めてニュースレターは本当の成果を出します。だからこそ、今回は会員制というプログラムを敷くことにしました。

別の視点から見れば、私はもうこれで逃げられません。何度質問相談が来ても、常に答えなければならない義務を持つことになります。18年間会社を経営してきましたから、もっと楽な方法があることもわかっています。

でも、真剣なあなたとともに自分自身も成長していきたい

そんな思いから今回は会員制を敷く決意をしました。

ニュースレターを出し続けるための環境として、同じ志を持った経営者として、ぜひともに高め合っていけたらと思います。

まずは、6月15日の
オープニングセミナーにご参加ください。

もしあなたが、このMUSEに興味を持って頂けたのでしたら、6月15日(水)15:00-16:00に実施するオープニングオンラインセミナーにご参加ください。このセミナーにお申し込みいただくことで、ご入会という扱いにさせていただきます。その後は、継続的にサービスを提供させて頂くという流れです。オープニングセミナーの参加費用が、初月の会費という扱いにさせていただきます。

そして、会費。

これはいちばん重要な点だと思いますが、私も考えました。総額71億円のノウハウではあるし、サポートも充実させました。となれば、いわゆるコンサルティング報酬的な月額数万円、5万円のような数字でも成立させる自信はあります。

でも、私はできるだけあなたと長く付き合いたい。

ビジネスの関係を超えて、人として経営者として本当の意味で切磋琢磨したい。

それなら、続けやすい金額に設定するのが筋だと考えました。

 

MUSEの月額料金は、8800円(税込)です

そして、初回募集人数は30名とさせていただきます

これですべてのサービスを受けることが可能です。どうでしょう。本気じゃなきゃ、こんな価格設定できないと思います。これからも会員の声を聞きながら、サービスは増やしていく予定です。また、サポートを充実させるために、初回募集人数は30名のみとさせて頂きます。

これまで、私は本当にニュースレター1本で生きてきました。「時代遅れ」「いまさら」そんな声を何度も耳にしました。でも、私はニュースレターの力を信じてここまでやってきたんです。その結果、成功事例ようなの企業も出すことができましたし、売上にも貢献することができました。

私、川上健太郎を信じてくれた人は、必ず最後まで面倒みさせていただきます

最初は正直、運営がぎこちないかもしれませんが、全力でニュースレターを通じてひとりでも多くの経営者、会社を支援しようと思ったら、こんなかたちになりました。

ぜひ、ともに成功していけたらと思います。

ニュースレターから始める会員制プログラム
「MUSE」概要。

内容
  1. ニュースレター制作完全マニュアルオンライン講座
    ※今回に限り、オープニングセミナーがオンライン講座となります。まずは6月15日(水)15:00-16:00のセミナーにお申し込みください。当日、改めてMUSEについて説明させていただきます。
  2. 過去売上を大きく伸ばしたクライアントのニュースレター見放題
  3. 月1回、最新のニュースレター事例解説
  4. 環境としての「Discord」、相談としての「ChatWork」
  5. 川上健太郎へのZoom30分相談(月1回まで)
  6. 会員制FAQサイトの使用
オープニングセミナー参加費用 8,800円(税込み)※オープニングセミナーの参加費用が、初月の会費という扱いにさせていただきます。
MUSE月会費 8,800円(税込み)
初回募集人数 先着30名限定
内容
  1. ニュースレター制作完全マニュアルオンライン講座
    ※今回に限り、オープニングセミナーがオンライン講座となります。まずは6月15日のセミナーにお申し込みください。当日、改めてMUSEについて説明させていただきます。
  2. 過去売上を大きく伸ばしたクライアントのニュースレター見放題
  3. 月1回、最新のニュースレター事例解説
  4. 環境としての「Discord」、相談としての「ChatWork」
  5. 川上健太郎へのZoom30分相談(月1回まで)
  6. 会員制FAQサイトの使用
オープニングセミナー参加費用
8,800円(税込み)※オープニングセミナーの参加費用が、初月の会費という扱いにさせていただきます。
MUSE月会費
8,800円(税込み)
初回募集人数
先着30名限定

「MUSE」のオプションサービスについて。

MUSEでは、下記のようなオプションサービスをご用意しています。このほか、会員の要望にお応えして、オプションサービスを充実させていく予定です。

 

コンサルティング(オンライン)60分 22,000円(税込)
訪問によるコンサルティング1日 198,000円(税込・交通費込み)
原稿作成代行別途見積り
デザイン代行A4×1ページ 3~4万円
ニュースレター発送代行別途見積り
ニュースレター印刷代行別途見積り
ニュースレター ポスティング会社紹介・代行別途見積り

追伸:「MUSE」に込めた想い。

今回のニュースレターのための会員制プログラムの名前を「MUSE」と名付けました。意味としては様々な意味合いがあるのですが、ざっくり言うと「考える」「熟考する」のような意味があります。

これまで、本当に多くの会社を見てきました。良い商品を取り扱う会社もあれば、信じられないような感動サービスを提供する会社も。でも、それが伝わらないと、残念ながらやはり価値は半減してしまうのです。

少しだけ、考えて行動すれば企業経営は変わります。

ニュースレターを手段として少しだけ熟考し、行動すれば結果は必ず変わります。

18年間、何度もそんな奇跡の瞬間を見てきました。

これからともに、お客さまから愛されるような会社をつくっていければと思います。

追伸2:これが、
最後の仕事になるかもしれません。

もちろん、会社経営なので継続していきますが、気持ちとしてはこれが最後の企画くらいの気持ちでこのプログラムには取り組むつもりです。

これまで、本当に信じられないくらいの数のニュースレターをサポート、あるいは制作してきました。キャリアだけで言えば、日本でもトップクラスですし、実績や関与企業数もそれなりですし、ありがたいことに「ニュースレターといえばオモシロホンポ」と言ってくれる人もいます。

これだけ長い間、「ニュースレターが良い!」と言い続け、影響された会社もいまでは少なくないと思います。そういう意味では、ニュースレターに関しては自分が伝えた分だけの責任は取らなきゃなという思いも、このMUSEには込められています。

これだけ言ってしまったので、もう私も逃げられないですね(苦笑)。

でも、本気で取り組みます。会自体はいつでも辞められますので、まずは私の決意表明だけでも、オープニングセミナーでご覧いただけましたら幸いです。