代表あいさつ

『お客目線』の広告づくりがオモシロホンポの特技です

2000年頃に働いていたビデオレンタル店で培った『お客目線』での広告づくり 「お客目線の広告」とは、自分が伝えたいことを広告に載せるのではなく、>お客さんが知りたいことや、解決したいことをイメージして、それを載せる広告のこと。>小さな町のビデオ屋なんかでは、費用も莫大にかけられないので、広告をつくる時は、大げさなハナシ、社連をかけ、真剣に企てをおこないました。「誰に向けて」「どんな効果を得るために」「どんな広告を作ったら失敗しないか?」ということを徹底的に考えていました。

大量に配布すれば、誰かがきっと見てくれて、その中から人が来てくれるだろう

そんなやり方はまず出来ないくらい貧乏会社だったから、そうせざるを得なかったのですが、その緊迫感ある経験の数々が、いまのオモシロホンポの広告企画の基礎となって、いまでも揺るぎのないノウハウになっています。いや、その考え方は、今の時代の中小企業に、ものすごくフィットするようになってきました。時代がこっちに寄ってきた実感を持っています。

広告費を湯水のように使える会社はめっきり減ったこの時代に、限られた予算の中で、ベストな効果を生み出す。そのために必要なのは『お客目線』です。

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